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オトノカケラ vol.33へ

(インストア)ライブ・コンサート
04 /15 2017
4/15 オトノカケラvol.33へ

オトノカケラ。
新井のまちで行われている自主開催ライブである。
コンスタントに行われてはいるが、定期的に開催日が決まっているわけではない。
去年6月に開催されたvol.32から約10ヶ月。
久しぶりのオトノカケラである。

今回は、前回でしばらく音楽活動を縮小すると言っていたyumizoちゃんが復活するという。
やったー!待ってたよー!!
これは絶対行かねばならぬ。

が、天気がイマイチで作業が進まない。
天をうらめしく仰ぎつつ、ああ始まったな、今頃はSUGABUCHIさんだ…高野さんだと思いながら作業していたのだが、あーもうダメだー!
人の手でできるところまでは終わらせて、片付けて、支度して、久しぶりのあの場所へ向かう。


あの場所、そう、新井の朝日町にあるさん来夢あらい内「スペースあら、いー」。
ここにカケラたちが集っている。
アンプラグドの会場で、ナマの声で、心を歌っている。

オトカケ33
着きました~
朱音さん
ちょうど朱音さんが歌い終えたとこだった。。。
tamizoさんと
次の出演tamizoさんとの対面
漫才?w
何気に漫才的?なやりとり(笑)

そして、tamizoさんは歌う
tamizoさん
yumizoさんをリスペクトし、かつ外見までyumizoさんに近づけたかったというtamizoさん。
やはり今回は外せないもんね。
その2
なんか以前より髪が乱れてるような気もするけど(笑)それはおいといて、yumizoちゃんの世界感をtamizoさんがよく受け止めて新たにtamizoとしての音楽で表現しているのだが、これは誰にもさすがに真似できないな(もちろん外見もw)
その3
演奏後のお辞儀もyumizoちゃんの如く。

スタンバるyumizoちゃん
そんなtamizoさんを見るyumizoちゃん。
tamizoさんはyumizoちゃんの公認リスペクター・・・というより姉妹みたいなもんですから(笑)
yumizoとtamizo
スタンバるyumizoちゃん、そしてtamizoさんのおみ足悩殺ショットwww

さあ「復活のyumizo」…
おかえり
という絶妙のタイミングでtamizoさんを送ってきたたみおっちが。
そう、tamizoさんは(あれでも)すごくシャイな上忙しい方なので残念ながら帰ってしまったのだった…
yumizoちゃん
改めて、復活のyumizo。
歌う
ブランクを感じさせないその歌声。その世界。
その3
このブランクの間、いろんなことがあったようだけれど、でもこうしてこの場に戻ってきてくれたことが嬉しい。
歌うスタイルは変わらないけど、でも気持ちは今までのそれとは違うはず。
…がんばれー!
その4
聴き入る人たち
その5
一曲一曲演奏後のお辞儀もyumizoちゃん流
笑顔。
やっぱりyumizoちゃんの笑顔はいいなぁ。
「おかえり、yumizoちゃん」。

そしてお次はれいくさん
れいくさん
今シーズンのアルビユニフォーム!
その2
靴もアルビカラー!
その3
エレキがんがんとはできないけれど、これはこれでれいくさんの別の味が出るのだ。
その4
「シスコ!」はないけどカバーとオリジナル。
演奏、その回ごとに自身に課題を与えてるっての聞いてすごいなと。
かんぱーい
れいくさんライブ恒例の「かんぱーい!」。
これですよ、やっぱ♪(アルコールじゃないけどw)
姫に捧ぐ♪
未来の象徴である子供(たち)に届けたい曲がある。
この子(たち)のこれからが平和な世界であるように。

ラストはたみおっち。
そしてたみおっち
オトノカケラ、おかえり。
その2
たみおっちもいろんなことを乗り越えてきた。そして今も闘っている。
そんな中からつむぎ出される歌というココロ。
その3
でもこうして、この場所で、笑える。
その4
「歌声響かせ 街を元気に」。
オトカケ初期の頃新聞に掲載された記事。
残念ながら街はどんどん淋しくなっているけれど、でもオトカケはここに在る。
その5
ジャケ脱ぎ捨てて(違)
MCでは正直な心情を吐露したりも。
カケラたち
オトノカケラ、ココロノカケラ、それぞれに。

そして今日の出演者全員(tamizoさんおらんけど)揃っての集合写真。
みんなで
素敵なカケラたちだ。

おつかれさまでしたー
WE LOVE ARAI!
この新井の街が、この場所が、音楽がかけがえのないものであるカケラたち。
またこの場所で集い、奏で、笑いあおう。
(自分は聴くだけだけどなw)






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しー

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「今、を楽しめ」。


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