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歌と踊りの祭典2009

近郊(イベント)おでかけ
04 /26 2009
4/26 歌と踊りの祭典

上越文化会館で、この日「歌と踊りの祭典」が開かれた。
このイベントの特別ゲストは伊藤敏博。
ライヴ/リスナー友pさんがチケットを当て、お誘い受けて同行させてもらった。

同じ日の夕方には落合みつをライヴがある。
昨日の瀬谷さんライヴに次いで三連荘の真ん中だ。

開場前に会館入ったら既になっがーい列。それも年配者ばかり。
うむ、客層が(^^;
開場して会場に入る。pさんとはすぐ会えた。前が空いてたのでそちらに。
第一部は郷土芸能。

謙信流陣太鼓
謙信流陣太鼓。やっぱりナマの太鼓って腹にずしんと響きます。
そして一種の緊張張り詰め感がたまらん。

武蹄式
今回のこの会は「プレ謙信公祭」でもあるそうで、謙信公の武蹄式再現も。
武蹄式はSAKEまつりなどでも見たことはあるけれど、通しでフルに見たのは初めて。

そしてタイトル通り
歌と
歌と
歌と(腕にぶら下がってるのはタグなのだろうかと専らのナゾ)

踊り!
踊りっ!

再び陣太鼓と歌・・・なのだが、この辺から、やっべー、トイレ行きてー(-_-;)状態。
コーヒーだいぶ飲んだしなぁ・・・
やばいやばいやばい!一旦休憩とかないんだろうか。みなさんよく平気で…(思考既にわや)。
しばらく耐えていたものの、こりゃもうだめだーー!限界だぁーーー!!と歌もそこそこにご不浄へ。
(失礼しましたm(_ _)m)

すっきり戻ってきたけれど、席に戻るのに他の方の邪魔になりそうだったので、別の空いてる席でタイミング計りながら観覧。
歌が終わり、全員集合する時にすべりこみカムバック(笑)ちょっとかかっちゃったけど(^^ゞ
出演者のみなさんへのお礼、花束贈呈などで一部終了。みなさんお疲れさまでした。

さて第二部。伊藤敏博氏登場。
伊藤敏博といえばやはり「サヨナラ模様」のイメージ(レコードジャケット込み)が強かったりするのだが、出てきた彼の姿は・・・
伊藤さん
いえ、声は当時のままなんだけど、トークが・・・明るい。
自分が勝手に持ってた当時のイメージが壊れてく・・・。このギャップは因幡晃と同じかも。
歌とリアルは違うっていい例ですな。
でもさすがに聴かせてくれました。

思ったよりの長丁場に(面白かったけどね)、イベント終了後2人ともダッシュ状態で「じゃ、またあとで!」と一旦解散。
pさん、どうもありがとうでした。また約一時間半後に(笑)



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しー

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